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4月3日 〜太陽の子供〜 にて伊丹哲也さんから故郷遠くさんへお返事がありました。
申し訳ありません、話題に少々便乗させてくださいm(__)m 小山卓治さんの去年のアルバム
プロデューサー兼ミュージシャンは、あの高橋研さんだったのですね。あの方も一時期音楽から
離れられたことがあったようですが、今更ながら伊丹さんが二足のわらじを履き続けてこられた
「激動の時代」は大変だったろうなぁとしみじみ‥。凡人には一足だってままならないのに…。
今は外界の騒音シャットアウトで無心に新境地を模索中でいられるのかしらと考えたりしつつ、
(いやン銀座で飲んでらしたのですかぁ?それもいいですわね〜 誰か伊丹さんを奮い起たせて)
「歌いたくない時に歌わないで済む」というのも確かに幸せのひとつだと想いを巡らせています。
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