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スズコキヤンプ

 投稿者:平井幹男  投稿日:2017年 5月23日(火)08時48分54秒
返信・引用
  採取、宴会、参加します。
ホームページを見て、いろんな人達が沢山参加して久しい方にもお会いしたいですね。
 

Re: (無題)

 投稿者:山本 恵昭  投稿日:2017年 5月22日(月)23時40分2秒
返信・引用
  > No.2506[元記事へ]

> スズコ、採集・懇親会、どっちも参加します。

昨年のスズコキャンプは、5月14日15日で行い、ちょうどお手頃サイズが沢山採れました。
今年は、まだ林道にも雪が残っているとか。
でもこの連日の暑さで、6月10日頃はどうなっているのでしょうか。

なかなか読み取れないことを何とか読み取ろうとするのも、それはそれで面白いですね。
神のみぞ知る。行ってみなけりゃわからない。
読みが外れたら、ごめんなさい。
その時は、宴会主体ということでお願いします。
 

(無題)

 投稿者:大森雅宏  投稿日:2017年 5月21日(日)20時12分18秒
返信・引用
  スズコ、採集・懇親会、どっちも参加します。
近い学年のメンバーにも声をかけてみます。
 

スズコキャンプ 訂正

 投稿者:山本 恵昭  投稿日:2017年 5月13日(土)06時25分48秒
返信・引用
  すみません、集合場所を間違えました。

氷ノ山の大段ヶ平に10時でお願いします。

畑ヶ平は扇の山キノコキャンプの集合場所でした。
 

スズコキャンプ

 投稿者:山本 恵昭  投稿日:2017年 5月11日(木)22時23分48秒
返信・引用
   遅くなりましたが、スズコキャンプを6月10日(土)11日(日)で行いたいと思います。
 今年は暑いんだか寒いんだかよくわからない天候ですが、仕事の関係、先日の慰霊祭のコシアブラの様子、氷ノ山にまだまだ雪が残っているらしい、という事情から、ちょっと遅い目の日程にしてみました。
 もし、梅雨の雨に合えば、日ごろの行いが悪かったと諦めて、雨天採取としたいと思います。

 10日(土)10時に畑が平駐車場集合でお願いします。スズコ採り後、いつもの場所で宴会、テント泊・車中泊等。11日朝解散の予定です。
 参加ご希望の方は、掲示板、メール等でご連絡下さい。
 

表銀座関連

 投稿者:山本 恵昭  投稿日:2017年 5月 9日(火)01時42分2秒
返信・引用 編集済
   まだ10代の頃、6月に燕岳から槍ヶ岳、上高地に一人で出かけたことがあります。若い頃は無茶をするもので、連日の大雨を気にすることもなく平気で行動していました。
 東鎌尾根を登っていると道全体が泥状となり、何とか斜面で均衡を保っていた泥が、足を置くところ置くところ、ドドッと崩れて谷に流れていき進めなくなりました。こんなことが起こるんだと驚きながらも、それではと泥斜面に点在する石の上を飛び石で調子良くピョンピョンやっていると、二抱えほどある石が泥から抜け落ちて転倒。石と一緒に数m転がり、私の体はハイマツに引っかかりました。しばらく何が起こっとのか理解できず、雨の中呆然と。今でも、大きな石がゴロンゴロンとスローモーションで白い谷間に消えていった様子が鮮明に瞼に浮かびます。その後、どうやって槍までたどり着いたのか記憶にありません。
 晴れた小梨平でツエルトを張り、降る雪のような化粧柳の綿毛に包まれながら、人智を超えた自然の魅力に引き込まれてしまったように思います。

 腰痛や腱鞘炎と人並みに体にガタが来ていますが、まだまだ山に海に遊びたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:飯田 進  投稿日:2017年 5月 8日(月)10時25分7秒
返信・引用
  登山というものから、次第次第に遠ざかっている小生にとって、残雪期の表銀座を歩けるとは、羨ましい限りです。30年ほど前の真夏、小生中房温泉から登りました。大汗をかいて稜線に出たら、幟が二本立っていました。生ビール、と書いてありました。小さなコップで一杯1000円、高い。がいたしかたなし、一杯が二杯となって燕頂上はあきためました。この日西岳の小屋に泊まって、あくる日槍を超えて下山。槍沢の中ほどで冷たい湧き水を見つけて、持参したウイスキーで一杯。同行の酒好き仲間に、下山の酒は、二俣以降にしようと固く誓い合ったのに、この野郎酒癖悪い。だんない、だんないとグイグイやって、結局ばてばて、這う這うの体で上高地にたどり着いたのを思い出します。この酒癖の悪い奴、前田館の壁に山の写真を沢山飾ってある写し主です。
山の麓から眺めるだけの山家より、日出る稜線を歩く山家に、恙なきや。
 

お礼

 投稿者:川野幸彦  投稿日:2017年 5月 8日(月)07時41分39秒
返信・引用
  おはようございます。
まだ、疲れがとれません。眠いです。室堂の定年カメラですね。大森さん、情報ありがとうございました。
この時間は、既に下山にかかっていました。ほぼ快晴でしたが、風が強かったです。
来年で還暦です。一人での雪山登山はそろそろ止めた方が良いのかもしれません。
これから仕事です。また、頑張らないといけません。
 

Re: 燕岳から蝶が岳

 投稿者:山本 恵昭  投稿日:2017年 5月 8日(月)02時30分39秒
返信・引用
  > No.2499[元記事へ]

写真です。
 

燕岳から蝶が岳

 投稿者:山本 恵昭  投稿日:2017年 5月 8日(月)02時20分38秒
返信・引用
   大森さんから、「今年は地図に点線が書いてあるところ」というリクエスト。では、今まで行く機会のなかった常念岳へ、折角の連休なので燕岳から蝶が岳まで3泊4日でのんびり景色を見ながら行く縦走計画を組みました。しかし、最終日に天気が崩れる予報となり、結局2泊3日で駆け抜けることになりました。連日の10時間行動に、足はつるは、食欲がなくなるはで、思いもよらずしんどい山行となりました。
 5月3日穂高駅無料駐車場で仮眠し、4:53のバスで中房温泉へ。さすがに表銀座の登山口、老若男女、人だらけである。準備を整え6:30に出発するが、合戦尾根は大行列で嫌気がさしてくる。そして暑い。燕山荘に11:50、燕岳はカットして先に進む。雪が残る夏道を辿り、最後の急登を終えると大天井岳山頂16:00。目前には、北鎌尾根を従えて槍ヶ岳が聳えている。ちょっと下って大天荘冬季小屋へ16:20。今夜は我々を含め7名の利用。座って水を作っていると何度も足がつり、ストレッチを繰り返す。
 4日大天荘6:00発。快晴の中、稜線散歩気分であるが昨日の疲れが取れず、足が重い。横通岳からは道に雪もなくアイゼンを外す。常念山荘9:30からはひたすら上り、やっとのことで常念岳山頂に11:00。何度かアップダウンを繰り返し、絶好の展望台、蝶槍に15:00。あとは、広い尾根をゆっくり進むと、16:00蝶が岳ヒュッテのテント場に辿りつく。
 5日夜明け前から2時間ほど、ボーっと槍穂高を眺めて過ごす。遅めの朝食後、7:00発でトレース横のゆるんだ雪面をザックザックと下り、三股に10:00到着。予約客待ちのタクシーに声をかけてもう一台呼んでもらい、穂高駅駐車場まで5500円。

 モルゲンロートの穂高連峰、朝の光に輝く槍ヶ岳。進むにつれて、槍穂高の絶景が少しずつ角度を変えながら迫り、見惚れていました。穏やかな尾根から険しい山を見るのは、お気楽で良いですね。
あわよくば、4月から長野勤務の娘の家で仮眠をして帰ろうかと企てましたが、本人は立山でのお仕事中で留守。諦めて、シャクナゲの湯で汗を流した後、速攻ドライブで何とか渋滞に合わずに帰ってきました。
 

Re: 続き

 投稿者:大森雅宏  投稿日:2017年 5月 7日(日)22時48分16秒
返信・引用
  川野幸彦さんへのお返事です。

川野さま

室堂に定点カメラがあって(室堂ライブカメラ http://www.alpen-route.com/live_camera/murodou.html )立山の様子を見ることができます。

添付の写真は、30日の午前5時28分の立山。
このころは朝飯オジヤの頃ですか、下山の頃ですか。

記念にどうぞ。

明日からの仕事、無事に出かけることができて何より何より。

 大森


 
 

続き

 投稿者:川野幸彦  投稿日:2017年 5月 7日(日)20時04分30秒
返信・引用
  結局、天気は回復せず、朝まで震えながら過ごした。久しぶりのビバーク。吹雪の3000mがこれほど寒いとは。参りました。風が強くてコンロも使えずに辛かったです。
4月30日日曜日晴れ
快晴の朝。昨夜はほとんど眠れなかった。オジヤを食べフラつきながら下山。浩子さんは元気一杯だ。一の越で浩子さんと別れ、富山へ。疲れた。
 

立山の雄山

 投稿者:川野幸彦  投稿日:2017年 5月 7日(日)19時55分31秒
返信・引用
  連休最終日です。明日からの仕事、やる気が出ません。
大森さん、山本さんお疲れ様でした。以下、連休前半の山行の報告です。
4月28日金曜日
21時50分発の富山行きの夜行バスに乗り込んだ。ほぼ満席だが、登山者は私だけ。三列シートだが非常に不安定で爆睡できず、睡眠不足で富山に到着した。
4月29日土曜日  曇り→吹雪
早朝5時頃に富山に到着。地鉄とアルペンルートを乗り継ぎ室堂へ。空は高曇り。立山そばを食べ雄山を目指す。一の越までは問題なし。小休止後に雄山目指す。天気は確実に悪化している。風が強い。この時点で立山三山縦走を諦め雄山の往復とした。頂上直下で吹雪となったが、何とか山頂に到着。直ぐに下山にかかる。その時、登りで前後していた女性に声をかけて一緒に降りようと誘った。
二人で下降に入ったが吹雪で視界が20m。とても下降できる状況ではないと判断し、私は時間待ちのビバークに入ったが、女性(浩子さん)は下に家族がいるということで下って行った。その後彼女は戻ってきて一緒にビバークした。
 

おっさん五月山行

 投稿者:大森雅宏  投稿日:2017年 5月 6日(土)19時56分18秒
返信・引用
  リーダー山本と五月山行に行ってきました。

燕山荘から蝶が岳。行ったことのないコースです。
歩くことなんてはいだろうと思っていたコースでもあります。
リーダーの「きっといい眺めですって」に連れ立って行ってきました。

コース自体は緊張ありません。ごっつい登りとごっつい下りと、体力重視です。
おまけに最終日の天気が悪そうというので、3泊4日を1日間引いたので2泊3日に。
結構ハードでした。
帰神して体中が痛くて半日寝たきり。

山自体は実際「いい眺め」で、あそこ登った・あそこ歩いて・あそこ滑ったがいくつも思い出されました。

前穂の4峰。
奥叉から見ると甲南ルートは右の端のはずれのルートですが、常念あたりからは正面に見えます。
かねて古い時報の「4峰甲南ルート」の岩場の略図が、頭でっかちでてっぺんにぴょんとでっぱりのあるキューピーの頭かエジソン電球みたいで違和感があったのですが、実際目にするとあの図はうーん間違っていません。近藤さん山口さん長く失礼いたしました。

コースのこと、体力重視と書きましたが、その他の私の印象。

「登り優先」なんて気にしない。
  「大勢登ってくるから待ちきれません、ボク先に降ります」と突っ込んでくるのにオドロキ。
トレース上に荷物を置いて休む奴がいる。
  「通りま~す、道あけてください」とつい声がトゲトゲ三角に。
蝶が岳近くでは、5人に一人くらいがザックに鈴をつけている。
  別に悪いとは言いませんが、ウルサイ。
6人ひと山400歳くらいの老嬢グループがボリュームなしの声で会話している。
  別に悪いとは言いませんが、ウルサイ。

って書くと「おっさん」ではなく「じいさん」と言われそう。

写真添付します。
まともな記録は、リーダー山本のカキコミをお待ちください。

あ、私らいいお天気でしたけど、連休前半の川野君は雄山で悪天候。
川野君も書き込みしません?



 

慰霊祭・甲南テラス

 投稿者:越田和男  投稿日:2017年 5月 5日(金)20時50分26秒
返信・引用
  慰霊祭の度に食事するところが何となく落ち着かない場所だとの思いでいました。いい場所を見つけてくれて良かったです。松下君の写真で見る限り、ブラック下の谷を下って、奥高座の滝へ向かう左岸の岩場の上だと思いますが、記憶に残る懐かしい岩場です。甲南テラスに是非行って見たいです。

場所は少し違いますが、学生の頃、まだロックガーデンの灌木が今ほどでなく、見晴らしの良かった頃のことですが、やはりブラックと甲南レリーフをトイメンにみる尾根上で、日が暮れるまでテントに戻らず、夕日に映える岩場に見とれて過ごしたことを思い出しています。同行の廣瀬ポンは覚えているかな。
 

クライムボード

 投稿者:柏 敏明  投稿日:2017年 4月29日(土)19時16分53秒
返信・引用
  先日から、娘の在住しているシンガポールに来ています。
総会で話題になったクライムボードがこちらも盛んです。
写真はショッピングセンターと公園にあるクライムボードです。
 

慰霊碑遠望

 投稿者:川村靜治メール  投稿日:2017年 4月24日(月)11時26分31秒
返信・引用
  慰霊祭お世話になりました。
甲南テラスから見た慰霊碑(赤丸の中に白っぽい三角が目印)です。
右手ブラック頂上で休憩する人と登っている人が見えます。
 

慰霊祭

 投稿者:松下哲夫メール  投稿日:2017年 4月23日(日)21時58分29秒
返信・引用
  快晴の天気で慰霊祭を実施できまた。
芦屋川駅集合で、國分さん(大43卒)、石原さん(大44卒)、南里さん(大45卒)、井上さん(大48卒)、平井さん(大50卒)、大森さん(大53卒)、鳥井さん(大54卒)、山本さん(大56卒)、八木さん(大58卒)、谷さん(大H20卒)、川村さん(高40卒)、樋口湧太さん(香月初代会長の曾孫さん)の13名参加予定でしたが、八木さんが急な要件発生で完全の別行動となって、高座の滝の上の堰堤ですれ違となりました。
今回、従来昼食場所が斜面で不安定でしたので、レリーフから見える少し戻った場所に変更しました。少し岩がごろごろしていましたが、斜面でなく景色も正面にブラックとレリーフ(双眼鏡で)が見える場所で皆さんには好評で、平井会長が「甲南テラス」と命名されました。
 11時20分レリーフで黙祷、写真撮影し「甲南テラス」へ移動し昼食。食後、部歌斉唱し、12時30分現地解散する。
 下の写真はレリーフから見える「甲南テラス」です。
 

ロックガーデン 続き

 投稿者:大森  投稿日:2017年 4月23日(日)19時33分34秒
返信・引用
  朝の部のロックガーデンは山本君が掲出しています。
続いて、昼の部。部歌の部分だけ写真貼り付けます。

自分の位置からのずぼらどりで写っていない方すみません。

******************

会えなかった八木君。
社業ご多忙ですね。
どうも途中ですれ違いになったようですが、また街か山でお会いしましょう。




 

ロックガーデン

 投稿者:山本恵昭  投稿日:2017年 4月23日(日)07時57分33秒
返信・引用
  高座の滝から2つ目の堰堤でキャンプしていました。
現在、荒地山にいます。
山桜がちょっと残っていて、ツツジが満開です。
コシアブラはまだまだでした。
良い天気です。
 

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