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はじめまして。
書き込み有難うございます。
モデル違いとは言えGUMO仲間ですね。
インフレータブルカヤック・オーナーさんからのカキコ、嬉しい限りです。
「見えないほどの極小さい穴から微量の空気漏れが何箇所もあります」とのことですが、正直、初めてお聞きする話です。
実際にどんな状況か拝見していないので何とも言えないのですが、まず、穴からの空気漏れは確認できるのでしょうか?
実は僕のヘリオス(旧モデル)も穴が空いている訳ではないのですが、一日乗っていると船体内の空気が減ってしまいます。
これは現行モデルのフラットバルブと異なり、バルブの性能が劣っているためではないかと想像しているのですが、サニーさんのサニーも10年近く前の購入ということは、僕のモデルと同じ傾向があるかも知れません。
もちろん僕はそれでも普通に使っていますし、問題になったこともありません。
しかしサニーさんの「微量の空気漏れが何箇所も」ある状況だとすると、ちょっと違いますね。
小さな穴が船体のあちこちに散らばって空いているのだとすれば、これは直径2cm位に切った船体布(補修布)を自転車のパンク修理の要領で貼り付ける、一般的な修理方法が一番だと思います。
穴の箇所が多いと面倒ですが、一つ一つ基本の補修をするのが確実だと思います。
穴が空いたまま使うというのは、サニーさんが不安に思うのももっともで、例え極小の穴でも危険なことには違いないので、やはり補修はした方が良いと思います。
何かのきっかけで穴が広がることも考えられますし、穴の部分から船体布が破れ始めることが無いとも限りません。
補修布は本体購入時に付属されていたと思いますが、無くしていたり余分に欲しい場合は、販売店に問い合わせてみてはいかがでしょうか。
蛇足ですが、グモテックスの旧モデルは特に本体の「色褪せ」が大きいですよね。
僕は割り切って使っているのですが、「色褪せ=紫外線による劣化」を防ぐ(遅らせる)意味で「UV TECH(McNETT社)」を塗布するのも一つの方法です。
(これはグモテックスのアメリカ向けブランド「INNOVA」のHP内で紹介されているオフィシャルな方法です。)
現況確認が出来ないので一般的なことしかお伝えできなくて申し訳ないのですが。。
他に何かありましたら、お気軽に連絡ください。
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シット’ン・トップとインフレータブルとを併用されているとのことですが、それぞれの楽しみ方がありますよね。
上手く使い分けてか楽しみの幅を広げてください。
インフレータブルカヤックでどんな釣りをなさっているのでしょう?
色々と教えてください!
http://www.paddlefreaks.net/
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