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秋の集会の返信葉書

 投稿者:井上 知三  投稿日:2018年 8月14日(火)21時00分59秒
返信・引用
  事務担当からの訂正とお詫び
昨日、送付いたしました葉書の返信の住所に誤りがありましたのでお詫びと訂正を致します。

返信面に西宮市 相生町6-7とありますが

正しくは 6-17 です。
 

アララト山

 投稿者:平井吉夫  投稿日:2018年 8月14日(火)09時58分38秒
返信・引用
  アララト山のノアの箱船探しの歴史を翻訳したことがあります(「図説・超古代の謎」河出書房)。そこにメスナーが顔を出しているんですよ。イエティ探しもそうだけど、こんな所でもメスナーは商売に精を出してるんですね。  

コーカサス

 投稿者:塩崎將美  投稿日:2018年 8月13日(月)22時06分19秒
返信・引用
  帰国しました。旅の最後の山、アルメニアの最高峰アラガツ山は頭の上は青空カンカン照りだがガイドさんが向こうに見えると言う方だけに雲、全く見えませんでした。
帰国の朝ホテルから散歩したらアララト山が全容を見せてくれました。これもクッキリでなく霞かかかったようにぼやけてましたが山全滅の旅の唯一の山に感激しました。
 

秋の集会

 投稿者:井上 知三  投稿日:2018年 8月13日(月)10時21分16秒
返信・引用
  事務担当よりお知らせいたします。

本日、秋の集会の案内はがきを会員の皆様に送付いたしました。
たくさんの参加者をお待ちしております。詳細は葉書をご覧ください。
 

アララト山

 投稿者:塩崎將美  投稿日:2018年 8月11日(土)23時17分4秒
返信・引用
  やっと見れました、頂上だけ。昔はアルメニアに在り今はトルコ領、アルメニアの人々の心の故郷であるこの山、ノアの箱船で有名です。5137m。
写真は米山さん撮影です。
 

Re: コーカサス

 投稿者:越田和男  投稿日:2018年 8月11日(土)23時01分34秒
返信・引用
  > No.2746[元記事へ]

塩崎將美さんへのお返事です。

羨ましいです。体調良ければご一緒していたのに残念。晴れ男の塩崎が雨に遭うなんて、一寸ほっとしていますけど。18世紀末に、かのママリーが試登したシハラなどじっくり眺めて来てください。グルジアワインも是非。

 

コーカサス

 投稿者:塩崎將美  投稿日:2018年 8月11日(土)03時56分13秒
返信・引用
  米山さんとコーカサスを旅してます。アゼルバイジャンのバクーからジョージアのトレビシを回り陸路アルメニアのエレバンに来ました。昨日は雨でハイキング中止、カズベキ山はガスの中、残念。旧市街や教会それに遺跡、飽きてきました。今日コーカサス最大のセバン湖を見ましたがまわりの山はガスで見えず。明日の天気に期待です。  

小仙丈沢 2

 投稿者:山本 恵昭  投稿日:2018年 8月 7日(火)03時11分18秒
返信・引用
  写真の続きです。  

小仙丈沢

 投稿者:山本 恵昭  投稿日:2018年 8月 7日(火)03時07分41秒
返信・引用 編集済
   大森さんと南アルプスへ避暑に行ってきました。

 8月4日仙流荘7:15のバスで北沢峠へ8:00。林道歩きで、9:40小仙丈沢出合。平凡な谷を詰めていって、2000m付近のキャンプ予定地に11:00到着。
 谷が開けて、薪にする流木も一杯。でも、あまりに早いので、もっと上まで登ることにする。最初の大滝は、傾斜の緩い左岸を登って超える。2番目の大滝は、右岸の支流の滝を登る。傾斜もゆるく、そのまま中段まで登る。そこから上も難しくはないが、高度もあるので念のため残地ハーケンでビレイ。これで核心部は終了。ここから先も感じの良い小滝が続き飽きることがない。まだら模様の15㎝くらいのサンショウウオが滝に張り付いていた。
 2段のカールの下のカールでキャンプ地を探すが適当な平地がない。仕方がないので上のカールまで登り詰めると、ハイマツの陰に平らな場所を見つけテント設営15:30。5分ほど下って水を汲みに行く。前の利用者が集めた薪が山積みにされているが、高山帯なので生態系へのダメージを考えて焚火は自粛。夕方、パラリとにわか雨。
 稜線がすぐそこに見えていて登山者の声が聞こえていたが、夕方になると誰一人いない。静寂に包まれたこの広いカールの空間を我々だけで独占しているかと思うと、何とも言えぬ満足感。

 5日6:00発、カールの中で最も傾斜の緩い場所を選んで稜線へ登り上げる6:40。ザックをデポして登山道を辿り、8:00仙丈が岳山頂へ。ツアーの団体客で大混雑。山頂の標識と写真を撮るのも順番待ちの行列ができている。快晴の空の下、富士山、北岳、間ノ岳と日本の高山ナンバー1~3が並んで見えている。のんびりした後、一気に下山。ツアーの団体さんを小仙丈が岳のトラバース道で抜いていく。膝がガクガクいいだした頃、北沢峠着10:40。
 バスの便は13:05となっているが、28人そろえば臨時便が出るとのこと。しばらく待って、11時過ぎにバス発車。仙流荘で入浴と昼食。そのあとは渋滞前の高速をひたすら走って神戸へ。

 久しぶりの沢登り。釣りも焚火もできなかったのは残念でしたが、滝のしぶきに打たれながら涼んできました。でも帰ってきたら、家は酷暑でした。
 

お勧め本 『辺境中国』

 投稿者:越田和男  投稿日:2018年 7月29日(日)14時41分17秒
返信・引用 編集済
  デイヴィッド・アイマー著 近藤隆文訳
『辺境中国』ー新疆、チベット、雲南、東北部を行くー
白水社 2018年4月 定価¥2,800-

原題;The Emperor Far Away - Travels of The Edge of China-
   (皇帝の遥か遠い地ー中国辺境の旅ー)

著者は英国人ジャーナリスト。長期間にわたり新疆ウイグル、チベット、雲南、中朝国境、中ロ国境など辺境を取材した紀行集。特派員時代の人脈をフル活用し、現地辺境の民、即ち少数民族の本音と建て前を興味深く述べている。国境を越えた国々、例えば新疆の取材ではカザフスタンやキルギスへも足を運んだ。この種の取材における、白人かつ英国人であることのメリット、デメリットも各所に表れていたりするのも面白い。
 

隠岐、ローソク島

 投稿者:塩崎將美  投稿日:2018年 7月24日(火)11時31分7秒
返信・引用 編集済
  弁当忘れても傘忘れるな、と言われる山陰の4日間の旅はカンカン照り、やはり私は晴れ男?日頃の行いが良いのか?

夕日と岩とカメラを一直線にするとローソクが燃えてる様な写真が撮れるそうです。観光船に乗るとこの時期は写せるそうですが我々は陸からで残念、でも綺麗な夕日に満足。
ドローンを海上に飛ばし撮影してる人がいました。見てると欲しくなりましたが操縦は難しいのかな、誰でも簡単に飛ばせるのでしょうか?
 

酷暑お見舞い

 投稿者:越田和男  投稿日:2018年 7月24日(火)10時10分22秒
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  連日の猛暑日。先週のこと。一寸でもこの暑さから逃れられるかと思って、乗鞍山麓の一ノ瀬と上高地の梓河畔をそれぞれ小一時間散歩しましたが、ヤッパリ暑かった。穂高の残雪の少なさも異常でした。

実は、この月初めには、梅雨のないはずの北海道で梅雨前線に停滞され連日の雨。花期もすっかり狂って、見れるはずの花々が見られなかったりで散々でした。福田信三さんも同じ目に遭われたとか。やっぱり何かおかしいです。
 

隠岐3

 投稿者:塩崎將美  投稿日:2018年 7月15日(日)22時37分36秒
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  600円乗り放題で島前の島々を周り最後はフェリーで島後に渡りました。  

隠岐2

 投稿者:塩崎將美  投稿日:2018年 7月14日(土)20時03分27秒
返信・引用
  隠岐の写真  

隠岐

 投稿者:塩崎將美  投稿日:2018年 7月14日(土)19時55分42秒
返信・引用
  隠岐に来てます。のんびりと良いとこです。今日は路線バスと歩きで摩天崖から国賀海岸を巡り観光船に乗りました。  

山の映画、クレイジー・フォー・マウンテン

 投稿者:福田信三メール  投稿日:2018年 7月12日(木)23時38分31秒
返信・引用 編集済
  山の映画が近日公開予定です
内容はともかく、世界中の山、八峰が見れます

https://crazy4mountain.com/

 

六甲山のランドマークが消えた?

 投稿者:福田信三メール  投稿日:2018年 7月10日(火)11時30分51秒
返信・引用
  六甲山ホテルは2017年末で営業が終了、現在閉館中です。阪急ホテルズが八光自動車工業に譲渡したとのことで2019,2020年頃に新装オープンのようです。営業内容などは未定とのことです。旧館を含めて建物などは残るようですが六甲山ホテルの名前は消えました。  

梅雨空の羊蹄山

 投稿者:福田信三メール  投稿日:2018年 7月 4日(水)18時01分29秒
返信・引用
  7月2日 梅雨の無いはずの北海道
ニセコから札幌の道中で
 

Re: 阪神大水害

 投稿者:越田和男  投稿日:2018年 7月 1日(日)23時34分57秒
返信・引用
  > No.2729[元記事へ]

大森雅宏さんへのお返事です。

昭和13年の阪神大水害の痕跡が、私が甲南に入った昭和20年代の後半にまだキャンパスに残っていました。グランドの南側に変てこな小山があり、遊び場所になってたのですが、これが水害時にグランドをはじめ構内に流れ込んできた土砂を学生、教職員総出でモッコで運んで積み上げたものだったと聞かされました。重機のない時代、これはダンプカー何十台か百台かしれませんが、大変な量だったことでしょう。後に図書館が出来た場所です。懐かしく思い出しています。

 

細雪

 投稿者:大森雅宏  投稿日:2018年 7月 1日(日)23時34分17秒
返信・引用
  お金持ちの船場の四姉妹の結婚話のあれこれ、みたいな筋ですよね。
甲南の書生さんに取材していても、不思議はないような気がします。
徳末さんが、山本富士子か岸恵子か吉永小百合か古手川裕子か、どの御嬢さんにどんな具合に関連するんでしょう。

徳末さんとは部室で一度だけ話をしたことがあります。
竹園ではだいぶ距離の遠い並びでしたから、お話はなし。

私は細雪を読み切った記憶がないのですが、この間BSで映画をやっていました。
どこかにあったはずの文庫本を折に開いてみようかと思います。


 

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