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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
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長月様へ。

 投稿者:釈諦順  投稿日:2020年 3月31日(火)00時11分15秒
   これは長月様、当管理者こそお見舞いも申し上げ得ず、誠に恐縮に存じます。御加減は如何でしょうか。
 当管理者は先日「ウインドウズ10」導入のためパソコンを換装、インターネットへの接続にも従来の「インターネットエクスプローラ」に換えて「エッジ」の運用を始めたのですが、まず最初に貴「雪花」のアドレスを「お気に入り」に保存したことは申すまでもありません。思い返せば初めて長月様の御意を得たのは「ウインドウズXP」の頃でした。以来長らく、とも思え、また いつの間にやら、とも思える16年、季節折々に貴サイトを楽しませていただけ、こうしてお便りをいただけ、とても豊かな気持ちで過ごさせていただいています。
 長月様、これからも何卒宜しく御厚誼を賜れますように、そして貴サイトには益々御清栄の程お祈り申し上げ、何よりもこの時節、長月様御自身の御健勝を切にお祈り申し上げます。

 貴メールアドレスも復旧なさった由、試しにまた何か、ご挨拶を申し上げることにします。
 
 

ご無沙汰しております。

 投稿者:長月  投稿日:2020年 3月27日(金)23時38分37秒
  釈諦順様、こんばんは。
いろいろありまして、新年早々ご無沙汰をしておりました。
いつものお年賀もご用意できずにすみません。
手術は三度もしまして、心身ともに疲れましたがサイトをまだ畳む気はありませんので
引き続き今年もスローペースでよろしくお願いいたします。

追伸メールアドレスは私自身も入れず、パスワードを変更して入れました。今は大丈夫なはずです。
コロナが早く収束するといいですね。皆さまもどうかお気をつけてください。
 

各 位

 投稿者:釈諦順  投稿日:2020年 1月 4日(土)16時13分17秒
   改めまして、あけましておめでとうございます。
 yatimo様へのご挨拶でも触れましたが、一昨年から昨年にかけては当管理者には原典愛読者として初めて経験するイベントラッシュでした。一昨年春には「ミュージカル・オリエント 天は赤い河のほとり」鑑賞に何度も宝塚大劇場へ、秋には「原画展」拝観に東京へ、昨夏は篠原先生が「スペシャルサポーター」をお勤めと伺った「トルコ至宝展」の京都へ(「名古屋ポップアップショップ」には参れませんでした)、9月には再度の「原画展」に博多へ、年末にはその「原画展」が「FINAL」だというので横浜へ。…いや、新年を迎えても未だ夢醒めきらぬ心地です。

 これを記念して、今年の当管理者の年賀状には上掲各会場で撮影した写真を使用しました。ここに「原画展」の東京会場の写真がないのは、会期が一昨年のことであり、既に平成31年の年賀状でその写真を使用してあるためです。また、「宝塚歌劇」に関しては、平成30年と31年の新春、トップページに掲出した年賀バナーの図柄に宝塚大劇場内で撮影した写真を採りました。
 平成30年の年賀状も宝塚大劇場での撮影です。テーブルの上に「誰かが偶々広げて置いてある」のはムック「ザ・タカラヅカⅡ 宙組特集」(平成12年・阪急電鉄)の中「Dreaming stage」のコーナーのようですな。当時のことですからカイルに和央ようか、ラムセスに湖月わたる、ユーリに花總まりという配役の扮装写真が「誌上上演」されているページのようです。当サイト「『天は赤い河のほとりファンに100の質問』に対する回答」に掲げた「回答40」のもととなった記事ですな。…しかしこれ、本当に実現するとは… そういえば同「回答22」も、本当に(半分だけでも)実現するとは、回答当時は全く思っていませんでした。
 そして、今年の年賀バナーは「日本丸」。昭和5年、神戸市の川崎造船所に於いて建造された帆船です。この船と、繋留してある横浜市の旧横浜船渠株式会社第一号船渠が共に国の重要文化財に指定されています。神戸生まれのこの船が昭和59年に退役、こうして落ち着き先が決まった経緯に絡んでは当管理者にも深い思い出があります。
 それにも増してこの横浜の地は一連の「原画展」に「FINAL」の文字がついた会場の所在地でもあり、原典作者先生の御膝元でもある由承りますので、昨年末「原画展」拝観に横浜へ出掛けた時に立ち寄り撮影した写真をもとにこの図柄を選びました。
 当サイト「年賀バナー」については、年によっては作らずにテキストを以て代えたり、作っても文字だけであったり、元来制作に当たって特に展示することを考慮していませんので、従来は掲出終了後に改めてお目にかけることは致しませんでした。が、御意見を頂戴致しましたので当サイト「画像等」ででもまとめて展示することを検討します。

 当サイト、個々の展示や掲出掲載に関して斯様な説明は加えない通例ですが、今年頭は御閲覧下さった各位から立て続けに数件、同旨の御質問を戴きましたので、特に以上を掲げます。

 この新しい御代の新しい年、各位に於かれましては何卒益々御清祥の程お祈り申し上げます。そして今年もお互いに、楽しく原典をお味わい致して参りましょう。
 

yatimo様へ。

 投稿者:釈諦順  投稿日:2020年 1月 4日(土)15時26分34秒
   改めまして、新年のお祝いを申し上げます。
 原典の初出誌「少女コミック(現・Sho-Comi)」が創刊以来50周年を迎えた一昨年から昨年にかけ、誌上にも久しぶりに新しいお話が登場、また舞台化、原画展の開催と、愛読者としては夢のような2年間を過ごすことができました。yatimo様御運営の原典ファンサイト「a by road」様の掲示板でも、その都度話題が提示されていましたね。おかげ様で、ネット上にも数多く開設された原典ファンサイトを通じ、同好の士が毎日のように思いをぶつけあっていた「あの頃」のことをも眩しく思い出しています。
 これを機縁に、新しい年も改めて原典を、篠原先生の御作品群をより深く、より楽しく味わい続けたいと願っています。

 「a by road」様は、当サイトとは違う洒落た御趣向で、今日まで15年以上に亘って御運営の原典ファンサイト様です。各位にも是非一度お訪ねの程お勧め申し上げます。
 

謹賀新年

 投稿者:yatimo  投稿日:2020年 1月 1日(水)01時38分46秒
  明けましておめでとうございます。令和2年、穏やかな年明けを迎えております。釈様におかれましては、毎年新年のご挨拶いただき、ありがとうございます。今年も宜しくお願い致します。
良いお年をお迎えください。
 

謹賀新年

 投稿者:釈諦順  投稿日:2020年 1月 1日(水)00時01分56秒
   謹んで令和2年、新年のお慶びを申し上げます。
 旧年中は当サイト運営に際し多大の御指導ご協力を賜り、真に有難うございました。
 本年も何卒宜しく御愛顧の程お願い申し上げます。  
 

少女コミック50周年企画 篠原千絵原画展FINAL

 投稿者:釈諦順  投稿日:2019年11月 6日(水)20時10分8秒
   来る12月17日から23日まで、横浜市のそごう横浜店に於いて「少女コミック50周年企画 篠原千絵原画展 FINAL」が開催されます。
 昨年11月の東京、(当掲示板ではご案内しそびれた)博多に次いで3回目の開催ですが、今回は特に「FINAL」と銘打たれ、同展のサイトにも「間近に見られる最後のチャンス」と紹介されています。

 当管理者は昨年の東京開催に続き、、本年9月には博多開催の拝観に出掛けて参りました。展示内容は東京開催とほぼ同一とお見受けしましたが、それでもじっくりと、改めての感動に耽ることができた夢のようなひとときでした。
 慌ただしく駆け込んだ博多駅では「次は神戸、いや、せめて京都か大阪で」と願いつつ新神戸を目指す新幹線に乗ったものでしたが… 横浜ですか。まあ、横浜といえば先生お膝元、「FINAL」を飾るに相応しいといえばこれ以上の土地柄はありますまい。
 この度も、どうにか出かけたくカレンダーを睨んでいます。

 各位にも同展のサイトで詳細御閲覧の上、どうぞお出掛けの程お勧め申し上げます。そして共に「少女コミック」50年の歩みの輝かしさと、30年に亘る篠原先生の偉大な御足跡への思いを新たに致しましょう。
 

長月様へ。

 投稿者:釈諦順  投稿日:2019年 2月10日(日)23時55分14秒
編集済
   この所 毎度のことで申し訳もありません。この場所でのお返事が遅くなりました。
 先に賜りました御作は、ご報告申し上げた通り当サイト「画像等」の長月様コーナーに展示収蔵させていただいております。ありがとうございました。

 最近「恵方巻」というものが流行っているようですね。貴サイト「雪花」の中で「恵方巻き」という御作品を拝読致しましたが、当管理者幼少の頃に限っては、神戸にはなかった風習かと存じます。少なくとも一般の家庭で行われるようなことはなかったのではないでしょうか。
 昔からあった風習だとすると、昨今のようにコンビニエンスストア等で嫌でも目につき手に入るようになるまでは、その日または前日の台所では「太巻寿司つくらな!(太巻寿司を作らなければ!)」という騒ぎがあったのではないかと思うのですが斯様な記憶もなく(拙宅の年寄も同様に)、となると元より方角云々が問題になるべき由もなく… さらに、節分前夜の「豆ごはん」というのも存じません。
 これもまたお国ぶり、郷土色というものなのかも知れませんね。「豆」と言ってもおそらくは乾燥大豆を煎ったもの、それだけで「美味しい」というものではないかも知れませんが、そこは「雰囲気」というものでしょう。これまで種々の御投稿を拝読しておりますと、長月様には四季折々の年中行事にはきちんと関心をお持ちの御様子、さればこそ それをお味わいになれる豊かな感性をお備えなのであろうと拝察申し上げます。

 「ユーリ達」の豆まき。
 現代、なぜ2月3日に「豆まき」をするか、といえば、その翌日が「立春」だからでしょう。新春:新しい年を迎える前に、災いや不幸をもたらす「鬼」を追い払っておくのです。古来、宮中や各社寺でも「追儺(ついな)」だとか「鬼追い」と称して毎年大晦日に勤められてきた行事の一つです。
 現代日本の一般家庭で行われているのは、それを模した「鬼追いごっこ」のようなものではないのでしょうか。
 神戸市長田区の長田神社で毎年2月3日に行われる「追儺式」は、兵庫県指定重要無形民俗文化財とされており、古式に則った厳格な次第で儀式が執り行われます。尤も、この儀式に現れる7匹の「鬼」はみな神々のお使いであり、神々に代わって全ての災(わざわい)を払い清める「鬼」なのですが。
 ここで「鬼」の役 並びに「太刀役」等の奉仕をするのは地元の氏人に限られていて、だれでもいいという訳ではありません。鬼役ともなれば前日から宿に籠り、当日は須磨の海に入って心身を清め…と、気が遠くなるほど厳格な仕来りに則って勤め了せねばならないのです。
 原典に描かれた、厳格な神事を重んじるヒッタイト帝国皇室に同様な儀礼があっても不思議はありますまい。
 とすれば、意味づけ、役割、筋書き、お膳立て、全て厳粛に整えた上での儀礼だったでしょうから、鬼の役は鬼の役で然るべき臣下にきちんと「仰せつけ」があったことと思われます。
 「原典の登場人物で言えば」… どこかのコマのどこかにちらりと描かれているような誰か、ではありますまいか。

 春立つとはいえまだまだ寒さ厳しい時節、長月様には何卒御自愛下さいますように、そして貴「雪花」にも増々御清栄の程お祈り申し上げます。

(この項、誤削除のため再掲出)
 

お邪魔します。

 投稿者:長月  投稿日:2019年 2月 3日(日)23時32分56秒
  釈諦順様、皆様こんばんは。
今日は節分でしたが、恵方巻は食べられたでしょうか?
我が家では特に方角は気にせずに、ただ太巻きを食べるだけになっております(笑)

昨晩は豆ごはんを食べました。
普段は特に豆を美味しいとは感じないのですが、節分の豆は別ですね。
何故でしょうか。
ユーリ達が豆まきをするとなると王様に豆を当てるわけにはいかないでしょうし、
鬼は誰になるんでしょうかね?ミッタンナムワ辺りかな?
イルバーニだと後が怖いでしょうし。

いつもより暖冬ではありますが、まだ寒い日もありましょう。
皆様もインフルエンザなどにはお気をつけてお過ごしください。
本年もスローペースで宜しくお願い致します。
 

長月様へ。

 投稿者:釈諦順  投稿日:2019年 1月 3日(木)00時36分4秒
   改めまして、あけましておめでとうございます。この年越はまともにパソコンの前に座っている暇がなかなか取れず、お返事が遅くなってしまい恐縮に存じます。また今しがた、拙宅へ戻って参りました。斯様な調子ではございますが、本年も何卒宜しく御指導の程お願い申し上げます。
 御地では寒波の年越をお迎えとの事、貴サイト「雪花」中「デジカメ写真コーナー」にお掲げの御作品を拝見すれば、「まだ積もってはないですが」との仰せながら、生ぬるい神戸市内ならば新聞の一面トップで報じられる程の積雪量かと。しかし道が凍結しているのではいろいろと大変でしょうな。写真や映像で拝見すれば美しい御地の冬ですが、御苦労をお偲び申し上げます。

 昨年は、原典愛読者にとって久しぶりに話題の多い、忙しい年でした。当管理者も、原典の新作が発表された雑誌は一通り確保して鑑賞、宝塚大劇場へは「天は赤い河のほとり」だけで4回通い(トップページに掲出してある「年賀バナー」が宝塚大劇場の舞台、開演前に撮影した画像を使用しました)、東京まで出掛けては「篠原千絵原画展」に、2日間しか滞在しないのに都合3回入場し(今年の年賀状とした画像が、その場内で撮影したものです)… 思えば、久しぶりどころか初めての「原典三昧」でした。当管理者には御同好各位と直接お目にかかれる機会というのも稀有のこと、ぱくちー様をはじめ各位には結構な御縁を賜りました。

 で、「筆を進める」方なのですが… 当サイトには、開設当初から金科玉条の如く拘泥し続けている「原典の記述との齟齬を禁じる」という規制があります。即ち、「原典」の記述が確定しなければ齟齬の有無も判断できないということなのですが、平成14年の時点で一旦は原典の「完結」が宣言されたため、当サイトに掲げる駄文の数々も、まあ安心して起案することができた訳です。
 ところが、作者先生にはこの「完結作品」を改めて書き続けてくださるようになり、愛読者としては正に望外の喜びだったのですが、反面当サイトとしては、改めて「完結」を宣言していただけるまでは新たな起案ができなくなってしまいました。
 そこで、当サイトのトップページに掲出してある通り「なお現時点で当サイトに掲げる筆者の作品は、いずれも原典『天は赤い河のほとり 外伝 ~魔が時代の黎明~』刊行(平成19年5月24日)以前に書かれたものです。これらの作品の内容と以後発表された原典の記述との整合性については、新たな原典の改めての「完結」を待って措置を講ずることとします。 」ということになったものです。
 斯様に間抜けなサイトの都合などよりも、いよいよ円熟の度を高められた作者先生の御手により、これからも原典がより深く描き著されるのであれば、それを拝読できることは愛読者として無上の幸甚です。今年もぜひ、この名作をじっくりと味わい続けようではありませんか。

 長月様、御地ではこれからも寒さの募ることとは存じ上げますが、どうぞ御無理のありませんよう、恙なくご養生なされますようお祈り申し上げます。
 

謹賀新年

 投稿者:釈諦順  投稿日:2019年 1月 1日(火)00時04分12秒
   謹んで平成31年、新年のお慶びを申し上げます。
 旧年中は当サイト運営に際し多大の御指導ご協力を賜り、真に有難うございました。
 本年も何卒宜しく御愛顧の程お願い申し上げます。    
 

年末のご挨拶。

 投稿者:長月  投稿日:2018年12月28日(金)18時50分11秒
  釈諦順様、皆様、こんばんは。
年末ですので慌ただしくされてる方もおいででしょうか。
お酒を飲む方はお酒がおいしい時期でしょうね。
こちらは年越し寒波が来そうで、昨夜から雪が降ってきました。
まだ積もってはないですが、凍ってます。

ところで釈諦順様はファンの方と直にお会いされたようですね。
近くのスーパーでさえ体力が無くなった私からして見れば、とても羨ましく思います。
これでそちらの筆も進まないかとこっそり期待したり。
今年も色々お世話になりどうも有難うございました。来年もどうか宜しくお願いいたします。
 

ぱくちー様へ。

 投稿者:釈諦順  投稿日:2018年11月12日(月)23時26分18秒
   この度は御投稿有難うございます。覚えませいでか、結構な御縁を頂戴致しました。
 「井の中の蛙」の当管理者、珍しく他に偶々あった所用の日程を無理矢理繰り合わせて実現した「篠原千絵原画展」(当掲示板本10月22日付当管理者による掲出参照)拝観でしたが、いや、感激しました。本来なら当管理者等一愛読者が触れる機会などあり得ない筈の「原画」というものを直接拝観できた光栄、その原画に拝する精緻なペンの動き、ベタ塗り一つにさえ感じられる御制作の臨場感、そしておそらくは出版社御担当者の御手になるのであろう、いつも我々の目に触れる如く写植の科白が丹念に貼り込まれた御成果… 出版物としては日ごろから味わい親しむ絵の数々の、正に息を呑むような迫力でした。
 ぱくちー様には昨日にもまたお出掛けでしたか。名残惜しいお気持ちには全く同感です。当管理者とて、事情が許すなら終日会場に入り浸っていたかったほどなのですから。
 それに比べれば取るに足りぬ当サイトについても御高覧を賜り真に有難うございます。当サイトに掲げる駄文の数々は、トップページに掲げる通り当筆者が原典を読み、「このコマとコマの間にはきっとこんなことがあったのだろうな」と想像して書き綴った「変則的な読書感想文」の形になっています。ところがその「なにしろ長くて」という点については、従来から各位の御指摘にあずかるところ、恐縮です。とはいえ宜しければどうか気長に、御高読を賜りますれば幸いに存じます。

 ぱくちー様並びにお連れ様には今回の会場お近くのお方とのこと、暦も立冬を過ぎ、御地にも朝夕冷たさの募る時季をお迎えかと存じますが、御両人様には何卒御健勝の程御祈り申し上げます。
 

そのせつはどうも

 投稿者:ぱくちー  投稿日:2018年11月12日(月)20時55分31秒
  覚えてますか。西武の篠原千絵展で初対面のあなたにカイルと首脳会談しろとふった上質問をしまくった非常識女コンビの(大)です。ファンサイトも見せてもらってます。なにしろ長くてまだちょっとしか読んでませんけど、読者が作るスピンアウトストーリーって感じですかね。これはよっぽどファンじゃないと書けない小説でしょう。私なんかは何度も読んだってこんな細かい所まで気づかないし。
きのう最終日、次はいつ見れるかしれないのでも1度行ってきました。いやいや、やっぱりいいですよね。関西でまたあるのだったら、私もきっとも1度行きますよ。
 

少女コミック50周年企画 篠原千絵原画展

 投稿者:釈諦順  投稿日:2018年10月22日(月)19時58分24秒
   来る11月2日から11日まで、東京都豊島区の西武池袋本店別館に於いて「少女コミック50周年企画 篠原千絵原画展」が開催されます。
 今回の原画展開催の報に接した時、当管理者はまた目を疑いました。
 今春、当掲示板に於ける宝塚歌劇の御紹介でも、当サイト「『天は赤い河のほとりファンに100の質問』に対する回答」について触れました。ところが同回答中、「原画展」についても言及(「回答22」)しており、さらには「『篠原千絵ファンに50の質問』に対する回答」中「回答31」でも、同じくねね様による御質問に対してまた同趣意を持ち出しています。
 それが、また続いて実現したのです。さすがに「神戸で」とは参らぬようではありますが、何やら夢のような知らせ、斯様な御設問を御設定下さったねね様にまで思わず畏敬の念が…

 詳しくは同展のサイトを御閲覧の上、各位にもぜひお出掛け下さい。そして改めて、我々の夢の源泉である「少女コミック」の50年、そして篠原先生の30年に対する思いを共に致しましょう。
 

大阪府立弥生文化博物館の秋季特別展「発見!古代エジプト」

 投稿者:釈諦順  投稿日:2018年10月22日(月)19時29分33秒
   12月16日まで、大阪府立弥生文化博物館(大阪府和泉市)で、秋季特別展「発見!古代エジプト」が開催されています。
 同展は、古代オリエント博物館(東京都豊島区)の特別協力のもと、国内の古代エジプト資料、写真パネル等の展示、最新のエジプト研究紹介のほか、多彩なワークショップも企画されています。
 特に今回は古代エジプトを支えた「ごく普通の」人々の信仰や衣食に焦点を当てた展示も注目され、原典中にも生き生きと描き出されたタハルカやその仲間たちの暮らしに思いを馳せるのも興味深いことでしょう。
 詳しくは大阪府立弥生文化博物館のサイトを御参照の上、ぜひお出かけの程お勧め申し上げます。
 

長月様へ。

 投稿者:釈諦順  投稿日:2018年 6月20日(水)00時21分57秒
   此度の「大阪府北部地震」にあたり早々の御見舞、痛み入ります。叔父上様には電車で缶詰になられた由、大変だったことでしょう。
 おかげ様で、神戸市内の拙宅並びに当管理者周辺には今のところ直接の被害はありませんが、茨木市内で発生した被害対応に救援の要が生じ、手配に当たっている所です。今の所、報じられた揺れの大きさの割には被害は軽いようで、今朝現地へ出向いた要員も夜には皆予定通り戻ってきてくれました。
 今回被害が集中した大阪府の北摂地域(ややこしい言い方ですが、兵庫県で「北摂」というと三田市のあたりを指すことになっていまして)は、平成7年の阪神・淡路大震災でも決して軽微ではない被害に見舞われた地域です。まだ楽観はできない余震への警戒も含め、追っての状況に注目しています。
 どんな災害でも同じことですが、全体としての被害は如何に軽く見えても、それに遭ってしまった当事者が被る打撃に軽重はありません。今回御被災の各位には御見舞を申し上げます。
 そしてこの度も、それぞれが為し得ることを為し重ねて、早期の対応、復興を目指しましょう。

 ここしばらく正に長月様のおかげで保っている当掲示板、「長月様専用掲示板」で大いに結構です。真に有難うございます。
 今年は年始以来立て続けに、宝塚歌劇「天は赤い河のほとり」に関連するメールを各位からいただいているのですが、近年、インターネットをご利用の各位は掲示板やメールよりも「SNS」を御活用になるのが普通になっているようですね。当管理者の名で看板だけは掲げてある「ミクシイ」も「SNS」には違いないのですが、活用できているとは申し難い状態で、確実に拝読、御返信させていただけるのはこの掲示板か、メールかのどちらかです。

 長月様にも、梅雨の時期に向けて暮々も御自愛の程御祈り申し上げますと共に、貴「雪花」の益々の御隆昌をお祈り申し上げます。
 

こんばんは。

 投稿者:長月  投稿日:2018年 6月19日(火)23時10分19秒
  釈諦順様、皆様こんばんは。
大阪で地震がありましたが皆さん大丈夫でしたでしょうか?
大阪にいた叔父は電車に4時間缶詰めになったそうですが、怪我はなかったそうで何よりでした。
昔東京に住んでいたころはよく地震訓練車を見かけましたが、最近はあまり見かけませんね。

最近は私の投稿しかないので、メールにしようかと思ったのですが、メールを起動するのも手間なのでこちらにお邪魔しました。私の近況はというと、こないだいきなり歯の詰め物が取れまして食事にも難儀してるところです(苦笑)年を取るとどこもガタついてきますね。

梅雨になって気候も変わりやすいので、皆様もどうか体調にはお気をつけください。
短めですが、今日はこの辺で失礼します。お邪魔致しました。
 

長月様へ。

 投稿者:釈諦順  投稿日:2018年 1月 1日(月)00時19分43秒
   改めまして長月様、あけましておめでとうございます。
 先日賜りました御投稿、ありがとうございました。
 当管理者、今回は珍しく年賀状も早目に投函することができました。申すまでもなく当サイト「画像等」に展示した年賀状も、元旦には郵送分が各位の机下に届けてもらえそうです。しかし郵便局の皆様には毎年大変な御苦労でしょうな。元旦、拙宅の郵便受に押し込まれた年賀状の束を手にする度、その御精励に頭が下がる気がします。
 当サイトの年賀状には従来、神戸市内で撮影した写真を採用することが恒例となっていたところ、昨年の「天河神社」に続いて今年も異例、宝塚大劇場で撮影した写真を採用しました。…とはいえ別に遠出したわけでもなく、宝塚市と当地神戸市は「裏口同士でお隣」なのですが。
 改めて当サイトの現状を省みれば、近年この「年賀状」以外にはさしたる動きもない次第、管理者であられる長月様御自身が「かなり浮き沈み」と御謙遜の貴「雪花」に、とても及ぶものではありませんな。別に目まぐるしい書き換えや派手な惹句などなくとも結構、長閑な陽だまりのような貴サイトの御運営を今年も楽しみに拝見致します。

 携帯電話など、御必要がおありでないなら無理にお持ちになる理由もありますまい。あんなものは「要るから持つ」だけ、単なる道具に過ぎないのですから。
 

謹賀新年

 投稿者:釈諦順  投稿日:2018年 1月 1日(月)00時12分52秒
   謹んで平成30年、新年のお慶びを申し上げます。
 旧年中は当サイト運営に際し多大の御指導ご協力を賜り、真に有難うございました。
 本年も何卒宜しく御愛顧の程お願い申し上げます。  
 

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